ふるさとジョアン

お知らせ(2025年12月
その①)

クリスマスまであと少し・・・。

ふるさとジョアンの玄関です。職員さんが、季節ごとに飾ってくれます。

雪のようなナンキンハゼと、森の妖精トムテがサンタさんの手伝いを待っています。

ナンキンハゼのリース
ナンキンハゼのリース
トムテとツリー(レッド)といぬのトナカイさん
トムテとツリー(レッド)といぬのトナカイさん
トムテ(グリーン)
トムテ(グリーン)
 
トムテ(レッド)
トムテ(レッド)
トムテ(グレー)
トムテ(グレー)
いぬのトナカイとねこのサンタ1
いぬのトナカイとねこのサンタ1
いぬのトナカイとねこのサンタ2
いぬのトナカイとねこのサンタ2
 
ねこのサンタとツリー(グリーン)
ねこのサンタとツリー(グリーン)
 
全体像
全体像

=トムテとは=

スウェーデン語で、北欧伝承のお手伝い精霊または妖精のこと。(デンマーク語やノルウェー語ではニッセという。)
宿る家の家事や収穫、家畜小屋の世話などを代役する。穀物や干し草の量が増え(余分は隣家から盗んでくるともいわれる)、一家は繁栄する。
19世紀にアメリカのクリスマスの影響を受け、ニッセといえばユール・ニッセ(「クリスマスニッセ」)のこと、スウェーデンでもトムテといえばユールトムテ(スウェーデン版サンタクロース)のこと、という認識が浸透してしまった。ユールトムテはトナカイやヤギの引くソリでやって来て、子供たちにプレゼントを配る。これをねぎらうため、旧習通り年末(クリスマス・イヴ)に粥を備える。(Wikipediaより。)